保険事業

健康情報

Healthy Column

大塚グループ各社から健康コラムを提供いただきました。
皆様の健康維持・増進にご活用ください。

Healthy Column NO.12 なぜ??健康診断の質問票に「噛むことについて」の質問がある理由

Healthy Column NO.11 眠りについて ― 質の良い睡眠で健康と QOL を向上させよう! -

Healthy Column NO.10「2月20日はアレルギーの日 2月17日~2月23日はアレルギー週間」

女性の健康

  • 女性の健康推進室「ヘルスケアラボ」
    (厚生労働科学研究費補助金を受けた研究班で運営しているホームページです。)
    すべての女性に知ってほしい心と体のケアについて情報掲載しています。
    これって病気かな? 女性特有の疾患のセルフチェックができます!!
    http://w-health.jp/
  • 「更年期ラボ」
    更年期の症状や対策、「更年期セルフチェック」ができる女性の健康と美容に関する情報サイトです。
    https://ko-nenkilab.jp/
  • 「PMSラボ」
    月経前の心や心身の不調「月経前症候群」に関する情報サイトです。
    https://www.otsuka.co.jp/pms-lab/
  • YouTubeYouTube 「大塚製薬 女性の健康推進プロジェクト」
    女性ホルモンの働きを解説しています。 女性の健康PJ_YouTube動画_QR_904569

生活習慣病関連

1)e-ヘルスネット(厚労省 生活習慣病予防のための健康情報サイト)
お菓子のカロリー、外食の選び方、内臓脂肪減少のための運動、歯周疾患セルフチェックなど日頃から気を付けたい健康情報満載のサイトです。
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/alcohol

2)ガン情報サービス(国立がん研究センターがん情報サービス)
がんになっても自分らしく生きることができるよう支援することを目的にしたサイトです。
https://ganjoho.jp/public/index.html

3)がんと向き合ってともに生きる"サイバーシップ"
がんを経験した方が、生活していく上で直面する課題を、家族や医療関係者、他の経験者と共に乗りこえていく情報やそのためのサポートの仕方をお伝えします。
https://survivorship.jp/

4)お風呂なび
お風呂で免疫力アップのコツや、身体の芯まで温めるお風呂の入り方など、お風呂にまつわるお役立ち情報をお届けします。
https://www.earth.jp/ofuro/index.html

タバコ関連

1)最新たばこ情報( 厚労省のTOBACCO or HEALTH )
たばこを取り巻く世の中の動きや喫煙リスク、子どもや女性の健康被害等さまざまな情報を得ることができるサイトです。
http://www.health-net.or.jp/tobacco/front.html

2)禁煙治療に健康保険が使える医療機関情報最新版です。
http://www.nosmoke55.jp/nicotine/clinic.html

メンタルヘルス

1)こころの耳「働く人のメンタルヘルスケア」
(厚労省 働く人のメンタルヘルスポータルサイト)
疲労蓄積度セルフチェックでご自身の気づき、eラーニング(15分間)によりセルフケアの方法を学ぶことができます。心の病克服体験記も掲載されています。
https://kokoro.mhlw.go.jp/

2)みんなのメンタルヘルス (厚労省 みんなのメンタルヘルス総合サイト)
心の病気を知るために大切なことやセルフケア、心身の両面に現れる症状や病名について紹介しています。
https://kokoro.ncnp.go.jp/

3)アルコール健康障害・薬物依存症・ギャンブル等依存症(依存症対策全国センターHP)
あなたの大事な人は大丈夫? 依存症の本質を理解する「依存症啓発漫画」は、当センターの専門医がおススメしています。全国の相談窓口も検索できます。
https://www.ncasa-japan.jp/

4)「減酒.jp」
いきなり断酒するよりも、少しずつ飲酒量を減らす「減酒治療」が注目されています。
自分の飲酒習慣が適切かどうかを知るための「全10問簡単スクリーニングチェック」をすることができます。
https://gen-shu.jp/

その他

1)上手な医療のかかり方.jp
病院・診療所にかかるすべての国民の皆様の健康をまもるため、日夜力を尽くす医師・医療従事者をまもるために、「上手な医療のかかり方」を知り、考え、行動することが大切です。
まずは「かかりつけ医」を持ちましょう。
https://kakarikata.mhlw.go.jp/index.html

2)ポリファーマシーについて
「ポリファーマシー」とは、「poly(複数)」+「pharmacy(調剤)」からなる言葉で、多剤併用の中でも害をもたらすものをあらわします。「かかりつけ医」を持ち、「お薬手帳」をつかうことで、ポリファーマシーを防ぎましょう。
https://www.kenpo.gr.jp/opckenpo/contents/hoken/jyoho/pdf/polypharmacy.pdf

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