特定健診

施設健診について

「健診機関リスト」に掲載されていない健診機関で受診できますか。
掲載されている健診機関から選択してください。
指定外のオプション検査を受診することは可能でしょうか。
可能ですが、全額自己負担となります。なお、検査費用は健診機関に直接ご確認ください。
KENKOBOXで受診券発行依頼をしたら予約完了ですか。
まずは健診機関への電話予約が必要です。受診券の発行依頼をする前に、必ず健診機関へ予約してください。なお、2週間以上先の受診日を予約してください。
健診機関への電話予約から3日以上経ってしまいましたが、受診券発行依頼は可能でしょうか。
速やかに受診券発行依頼を行ってください。ただし、受診日までの期間が短いと、受診券の発行や健診機関からの検体容器等が間に合わない場合がありますので、その際は受診日の変更をお願いします。

その他

市町村が実施する特定健診は受けられますか?
市町村が行う特定健診は、原則として国民健康保険加入者を対象としていますが、市町村によっては、健保組合発行の「特定健康診査受診券」で受診できるところもありますので、市町村へご確認ください。
任意継続になり、会社で健康診断を受けていないため特定健診を受けたいのですが、どのように手続きしたらいいのでしょうか?
受診券と特定健診・特定保健指導ガイドをお送りしますので、氏名、被保険者等の記号番号、送付先住所を当組合へご連絡ください。
なお、今年度、在職中に定期健診を受診済みの方は対象外になります。
パート先で健診を受けました。
パート先で特定健診の項目を受けていれば、今回、特定健診の受診は必要ありません。ただし、健康保険組合で健診結果を管理(登録)する必要がありますので、下記の健診結果記入用紙に必要事項をご記入いただき、当組合までご送付ください。
健診結果記入用紙
かかりつけ医に定期的に受診し健康チェックをしているので、特定健診は受けなくてもいいですか?
かかりつけ医での健康チェックと特定健診は少し意味合いが違います。特定健診は体全体の健康チェックをする場となりますので、別途お受けください。
なお、かかりつけ医が特定健診を実施している場合は、当組合が発行する受診券を使って無料でお受けいただくことができます。詳しくはかかりつけ医にご確認ください。
近々、川重健保組合から脱退予定なのですが、特定保健指導を受けることができますか?
特定保健指導は当組合に加入されている方が対象になります。当組合にご加入の間は特定保健指導をお受けいただけますが、脱退が確認された時点で、途中でも支援を終了させていただくことになりますので、ご了承ください。
なお、案内を受け取った時点で脱退している、また近日中に脱退の予定がある方は、お手数ですが、当組合までご連絡くださいますようよろしくお願いします。
特定健診を受診すると、人間ドックや住民検診などの補助は受けられませんか?
特定健診を受診した場合は、人間ドックの補助を受けることはできません。ただし、住民検診や子宮がん・乳がん検診については補助を受けられる場合があります。詳しくは当組合までお問い合わせください。