保健事業のページ

無料電話健康相談室

TOYO TIRE健康保険組合専用「無料電話健康相談室」は、健康アプリや公共ポータルサイト等の救急・医療情報の充実に伴い、令和2年3月末をもって終了いたします。
皆様の健康・救急に係る公共の相談窓口をご案内しますので、今後は、こちらをご利用ください。

【困ったときの医療相談】

(救急)

■全国版救急受診アプリ (愛称「Q助」)
総務省消防庁作成のアプリ。症状の緊急度を判定し、救急車を呼ぶかの目安になります。
https://www.fdma.go.jp/mission/enrichment/appropriate/appropriate003.html
(総務省消防庁)
■#7119(救急安心センター事業)
急な病気やけがをしたときに、救急車を呼んだほうがいいのか、今すぐ病院に行ったほうがいいのかなど迷った際の相談窓口として、専門家から電話でアドバイスを受けることができます。
全国同一の短縮番号#7119をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送されます。
(実施団体)宮城県、茨城県、埼玉県、東京都、新潟県、大阪府、奈良県、鳥取県、山口県、福岡市、札幌市周辺、横浜市、神戸市周辺、田辺氏周辺、広島市周辺
(#7119以外の番号で実施している団体)山形県、栃木県、千葉県、香川県
■中毒110番・電話サ−ビス(情報提供料:無料)
大阪 中毒110番 072-727-2499 365日24時間
つくば 中毒110番 029-852-9999 365日9時〜21時
(公益財団法人 日本中毒情報センター)
■たばこ誤飲事故専用電話(情報提供料:無料 自動音声応答による一般向け情報提供)
電話:072-726-9922 365日24時間
(公益財団法人 日本中毒情報センター)

(こどもの医療)

■子ども医療電話相談事業(#8000)
保護者の方が、休日・夜間のこどもの症状にどのように対処したら良いのか、(病院を受診した方がよいのかなど判断等)、小児科医師・看護師に相談できるものです。
全国同一の短縮番号#8000をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送されます。
https://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html
(厚生労働省)
■こどもの救急(ONLINE QQ)
夜間や休日などの診療時間外に病院を受診するかどうか、判断の目安を提供しています。
http://kodomo-qq.jp/
(公益社団法人 日本小児科学会)

(メンタル)

■こころの健康相談統一ダイヤル 0570-064-556(おこなおう まもろうよ こころ)
各都道府県・政令指定都市が実施している「心の健康電話相談」等の公的な電話相談事業に全国共通の電話番号を設定することにより、全国どこからでも共通の電話番号に電話すれば、電話をかけた所在地の公的な相談機関に接続されます。相談に対応する曜日・時間は都道府県・政令指定都市によって異なります。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/jisatsu/kokoro_dial.html
(厚生労働省)
■働く人の「こころの耳電話相談」0120-565-455(フリーダイヤル)
月曜日・火曜日 17:00〜22:00 / 土曜日・日曜日 10:00〜16:00 (祝日、年末年始はのぞく)発信者番号を非通知とする電話の受付不可。発信者番号が非通知の設定をされている場合は、電話番号の前に「186」をつけて電話されるなど、発信者番号を通知した上でお掛け直し下さい。
(厚生労働省)
■こころの耳:働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト
https://kokoro.mhlw.go.jp
(厚生労働省)
■無料電話相談 働く人の悩みホットライン03-5772-2183
開設時間:月曜日〜土曜日 午後3時〜午後8時 (祝日・年末年始除く)
相 談 料 :無料(通話・通信にかかる料金は相談者負担)
相談時間:一人1日につき1回30分以内
相談内容:職場、暮らし、家族、将来設計など、働くうえでのさまざまな悩み
病名の診断や治療方法の提示、現在受けている医療の是非の判断など、医療行為にあたる内容、並びに法律、税務等専門的知識を有する相談は、対応不可
(一般社団法人 日本産業カウンセラー協会)
■いのち支える相談窓口
こころと体の健康・病気に関する様々な悩みを受け付ける公的な相談窓口を都道府県別に検索できます。
(都道府県・政令指定都市別の相談窓口一覧)
https://jssc.ncnp.go.jp/soudan.php
(自殺総合対策推進センター)

(依存症)

依存症を隠すことは解決を遠ざけます。本人や家族だけで抱え込ます専門の機関に相談しましょう。

■依存症対策全国センター
全国の依存症専門相談窓口と医療機関が検索できます。(登録されている窓口及び医療機関は厚生労働省の定めた基準を満たした施設です。)
https://www.ncasa-japan.jp/you-do/treatment/treatment-map/
■厚生労働省HP依存症対策より
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000070789.html

*各自治体に同様の相談窓口があります。相談内容により電話番号・ホームページアドレスが異なりますので、各都道府県・市町村の広報やホームページをご確認ください。