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平成20年4月より後期高齢者医療制度が始まり、75歳以上の方は健康保険組合を離れ、新たな医療制度の被保険者となります。(後期高齢者医療制度についてはこちら>>>)
当組合におきましては70歳以上の方を対象に高齢者訪問健康指導事業を行ってまいりましたが、 |
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利用者の多くは75歳以上の方であり、その方々を対象とした事業は健康保険組合としては実施し得なくなったこと |
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他の健保組合も同様の事情から委託が減り、本事業の委託先事業者がこの分野から撤退したこと |
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から、4月より本事業を廃止することとします。ご利用されていた組合員の方にはご不便をおかけしますが、主旨をご理解のうえ、よろしくご協力のほどお願い申し上げます。
なお、介護に関する相談窓口だけは従来同様、同じ委託先にて受け付けますのでご利用ください。 |
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平成19年4月より高額療養費の現物給付化が進み、病院等の窓口で一時立て替える金額が下がったことから、高額医療費資金貸付制度を、4月より廃止することとします。 |
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皆さまにご利用いただいています「電話健康相談」の委託先を変更します。
新たな委託先である日本健康文化振興会は、従来の委託先同様、電話健康相談の経験が豊富であるとともに、当組合の健診業務の委託先でもあります。健診と電話相談を同一の委託先にすることにより、健診結果の通知時に電話健康相談の利用案内をさし上げる等、タイムリーなご連絡ができることになります。
詳細は別途ご連絡いたします。 |