| ●請求書記入要領 |
| 項目 |
記入内容 |
| (傷手請求第 回目) |
いずれかに今回の請求が何回目かを記入する。 |
| (延長請求第 回目) |
請
求
者
の
記
入
欄
|
被保険者証記号番号 |
健康保険証の記号・番号と同じ番号を記入する。 |
| 発病又は負傷年月日 |
発病又は負傷年月日を記入する。 (医師の証明内容と一致すること) |
| 傷病名 |
傷病名を記入する。 (医師の証明内容と一致すること) |
| 発病又は負傷の原因 |
発病又は負傷の原因を記入する。 (分からないときは「不詳」と記入) |
| 労務不能の期間 |
労務不能の期間・日数を記入する。 (医師の証明内容と一致すること) |
労務不能期間中に
入院したとき |
入院期間・日数及び入院した病院の名称・所在地を記入する。
(いずれも医師の証明内容と一致すること) |
| 請求年月日 |
請求する年月日を記入する。 (医師の証明した日以降であること) |
| 住所 |
請求者の住所を記入する。 |
| 所属・社員番号 |
請求者の所属・社員番号を記入する。 (資格喪失者は、所属の欄に「資格喪失」と記入する。) |
| 氏名・TEL(内線) |
請求者の氏名・連絡先電話番号を記入する。(資格喪失者は自宅の電話番号を記入する。) |
老齢年金等
受給の有無 |
老齢年金等・同一疾病により障害年金等・雇用保険のいずれも受給されていない方は「無」に○をする。
いずれかを受給されている方は「有」に○をし、該当する種類を○で囲む。
老齢年金等及び障害年金等に○印をした方は受給額・受給開始日等必要事項を記入し、受給額の証明書(年金証書・改定通知書等)の「写」を添付する。 |
| 事業主の証明欄 |
労務不能期間中の勤怠の内容について記入する。(勤務管理表の内容と一致すること。資格喪失者は不要。) |
療養を担当した
医師の意見欄 |
請求対象の傷病名・発病又は負傷の年月日・療養給付の開始年月日・労務不能と認めた期間・その期間中の入院期間について記入する。
(証明内容等に間違いがあり、訂正を必要とするとき、訂正印は必ず証明に使用した印鑑と同じものを押印すること) |